NHKニュース|スポーツ 2015年11月13日 (金曜日)

 在宅ワーク > 最新ニュース一覧

ツアーファイナル 錦織は初戦 ジョコビッチと

今月15日からロンドンで開かれるテニス男子の「ツアーファイナル」の1次リーグの組み合わせが決まり、2年連続出場の錦織圭選手はシングルスの初戦で世界ランキング1位のノバク・ジョコビッチ選手と対戦することになりました。


組織的なドーピングない ロシア陸連が反論へ

ロシア陸上界のドーピング問題を巡って、国際陸上競技連盟が臨時の理事会を開いて今後の対応を協議するのを前に、ロシアの陸上競技連盟は、組織的なドーピングはなかったとする文書を国際陸連に送って反論することを明らかにしました。


野球プレミア12 日本がドミニカ破り3連勝

野球の国際大会「プレミア12」で日本は12日夜、1次ラウンドの第3戦でドミニカ共和国と対戦し、日本ハムの中田選手の連夜の活躍で4対2で勝ち3連勝としました。


サッカーW杯2次予選 日本首位に再浮上

サッカー日本代表は、ワールドカップロシア大会のアジア2次予選の第5戦で12日夜、シンガポールと対戦し、3対0で勝って再びグループ首位に浮上しました。


FIFA 会長選は5人が候補者に

FIFA=国際サッカー連盟は12日、来年2月に行われる会長選挙に、立候補の届け出を行った7人のうち、5人を立候補者として承認したと発表しました。


九州場所5日目 横綱・鶴竜が序盤で2敗

大相撲九州場所は5日目、横綱の鶴竜が関脇の妙義龍に敗れ、序盤で2敗となりました。


東京六大学野球 最多安打の高山 バットなど寄贈

東京六大学野球の通算最多安打の記録を48年ぶりに更新した明治大の高山俊選手が、記録を達成したときの記念のバットとボールを野球殿堂博物館に寄贈しました。


ゴールボール 女子がパラリンピック出場決定

パラリンピック連覇の期待がかかるゴールボール女子の日本代表が、中国で開かれていたアジア・パシフィック選手権で優勝し、来年のリオデジャネイロ大会への出場を決めました。


ヤクルト由規 育成選手から復活目指す

プロ野球で、平成22年に当時、日本選手最速の161キロをマークしたヤクルトの由規投手が来シーズンは育成選手として球団と契約を結び、けがからの復活を目指すことになりました。


カズ 来季へ 出場して1点でも多くゴールを

サッカーの元日本代表で、現役最年長Jリーガーの48歳、三浦知良選手が、来シーズンも所属するJ2の横浜FCでプレーすることになり、「試合に出て1点でも多くゴールを決めたい」と抱負を語りました。


五輪エンブレム 応募要項DL5万件超える

2020年東京オリンピック・パラリンピックの新たなエンブレムについて、組織委員会のホームページからの応募要項のダウンロードの件数が5万件を超えたことが分かりました。


滝川クリステル氏 五輪へ新キャッチフレーズを

遠藤オリンピック・パラリンピック担当大臣は、2020年東京大会の招致活動でプレゼンターを務めた滝川クリステル氏と会談し、滝川氏は大会に向けて国民の一体感を高めるため新たなキャッチフレーズでPRすることを提案しました。


ジャンプの葛西 W杯へ出発「総合優勝狙う」

スキージャンプの43歳、葛西紀明選手が今シーズンのワールドカップ開幕戦に向けて出発するのを前に「総合優勝を狙いたい」と決意を述べました。


ドーピング問題 ロシア大統領“責任は個人に”

WADA=世界アンチドーピング機構の第三者委員会が、ロシア陸上界の組織的なドーピングを認定した問題で、プーチン大統領は「責任は個人が取るべきだ」と述べ、国際大会へのロシアの出場資格の停止などには反対する立場を示しました。


ドーピング問題 国際水連が検体をスぺインに

ロシア陸上界のドーピング問題を受けて、国際水泳連盟は、ことし夏にロシアで行われた世界選手権のドーピング検査で採取された検体を、すべてスペインに移すことを決めるなど、この問題の影響がほかの競技団体にも広がっています。


プロ野球FA選手 全球団との交渉がきょう解禁

プロ野球で、FA=フリーエージェントを宣言した選手は、12日からすべての球団との交渉が解禁となり、ソフトバンクからFA宣言し、大リーグ挑戦も視野に入れている松田宣浩選手などの動向に注目が集まります。


サッカー日本代表 シンガポール戦へ最終調整

サッカー日本代表は、ワールドカップアジア2次予選の初戦で引き分けたシンガポールとの試合を12日に控えて、試合会場で最終調整を行い、ハリルホジッチ監督は、選手たちに「リベンジしよう」と奮起を求めていました。


野球プレミア12 日本はサヨナラ勝ちで2連勝

野球の国際大会「プレミア12」で、日本は11日夜、1次ラウンドの第2戦に臨み、メキシコに6対5でサヨナラ勝ちし、2連勝としました。


ゴールボール 日本女子は豪に勝ち決勝進出

中国で開かれている、来年のリオデジャネイロパラリンピックの予選を兼ねたゴールボールのアジア・パシフィック選手権で、日本の女子は準決勝でオーストラリアに勝って、決勝進出を決めました。


サッカー天皇杯 4回戦でJ2とJ3勢は姿消す

サッカーの日本一を決める天皇杯全日本選手権は、11日からベスト8をかけた4回戦が始まり、J2とJ3のチームはすべて姿を消しました。


琴奨菊 栃煌山に勝ち4連勝

大相撲九州場所は4日目、大関・琴奨菊が合い口の悪い関脇・栃煌山に勝って4連勝としました。


巨人 FA宣言の脇谷の獲得目指す

プロ野球でFA=フリーエージェントの権利を行使した選手が公示されたの受けて、巨人は手薄な内野手を補強するため、西武からFA宣言した脇谷亮太選手の獲得を目指すことを明らかにしました。


ラグビー NTTドコモに南ア代表2選手加入

ラグビー・トップリーグで、大阪を拠点に活動するNTTドコモに、ワールドカップで日本に敗れたものの3位に入った南アフリカの代表選手2人が新たに加入しました。


阪神 マートンが今季かぎりで退団へ

5年前にプロ野球の当時のシーズン最多安打記録となる214安打を打った阪神のマートン選手が、今シーズンかぎりで退団することになりました。


ロシア ドーピング問題 国際陸連が13日に処分協議

ロシア陸上界のドーピング問題を受けて、国際陸上競技連盟が13日に緊急の理事会を開いて出場停止などロシア陸上競技連盟への処分を協議することになりました。


西武1位指名の多和田が入団に合意 背番号は18

プロ野球、西武からドラフト1位で指名された岩手県にある富士大の多和田真三郎投手が11日、西武への入団に合意し、背番号がかつて松坂大輔投手がつけていた「18」に決まりました。


FA権行使 ソフトバンク松田ら6人公示

プロ野球で、自由に移籍先を探すことができるFA=フリーエージェントの権利を行使した選手として、ソフトバンクの松田宣浩選手など6人が公示されました。


日本ハム1位指名の上原が仮契約

プロ野球、日本ハムからドラフト1位で指名された明治大の上原健太投手が、11日、球団と仮契約を結び、「北海道の人たちに心から応援してもらえるピッチャーになりたい」と意気込みを話しました。


現役最年長 三浦知良が来シーズンも現役続行

サッカーの元日本代表で現役最年長Jリーガーの48歳、三浦知良選手が所属するJ2の横浜FCと契約を更新し、来シーズンも現役を続けることが決まりました。


ロシアのアンチドーピング機構 改善の姿勢強調

WADA=世界アンチドーピング機構の第三者委員会がロシア陸上界の組織的な不正を認定した問題で、規則違反があったとされるロシアのアンチドーピング機構は、改善に取り組む姿勢を強調しました。


野球賭博問題 再発防止へ姿勢問われる

プロ野球巨人の3人の選手が無期の失格処分を受けた野球賭博問題では、選手たちの賭け事に対するモラルの低下に加え、球団の対応も不十分だったことが問題の背景にあり、再発防止策にどう取り組むか、球界の姿勢が問われます。


ロシア陸連 五輪出場資格停止でなく協力を

ロシア陸上競技連盟は、WADA=世界アンチドーピング機構の第三者委員会がロシア陸上界の組織的なドーピングを認定し、来年のオリンピックなどにロシアを出場させないよう勧告したことを受けて、「問題の解決には資格停止ではなく、協力が効果的だ」とする、出場資格停止などの措置を取らないよう求める声明を出しました。


ドーピング問題 欧州陸連理事会で対応協議

ロシア陸上界のドーピング問題を受けて、ヨーロッパ陸上競技連盟は10日、理事会でこの問題への対応を協議し、アンチドーピングの仕組みを国家レベルでサポートしていくことの必要性などを確認しました。


東都大学野球 東洋大が5季ぶり1部昇格

東都大学野球は1部と2部の入れ替え戦の3回戦が行われました。2部1位の東洋大と1部6位の駒沢大は、東洋大が10対1で勝って、対戦成績を2勝1敗として、5シーズンぶりの1部昇格を決めました。


J3参加の22歳以下選抜チームを廃止

サッカーJリーグは、若手選手の育成を目的にJ3のリーグ戦に参加していた、22歳以下の選抜チームを廃止することになりました。


WADA 勧告に応じモスクワ研究所の公認停止

ロシア陸上界のドーピング問題について、WADA=世界アンチドーピング機構は、第三者委員会からの勧告に初めて対応し、不正に関わったとされるWADA公認の検査機関「モスクワ研究所」の公認を停止する措置を取りました。


ゴールボールのパラリンピック予選 男女とも準決勝へ

中国で開かれている、来年のリオデジャネイロパラリンピックの予選を兼ねた、ゴールボールのアジア・パシフィック選手権で、日本の女子はタイに勝ち、3連勝として準決勝進出を決めました。


なでしこリーグ 最優秀選手賞に阪口夢穂

サッカー女子の「なでしこリーグ」の今シーズンの最優秀選手賞に、年間優勝した日テレ・ベレーザの阪口夢穂選手が初めて選ばれました。


ロシア WADA報告書を独自に検証へ

WADA=世界アンチドーピング機構の第三者委員会が調査報告書を公表し、ロシア陸上界の組織的な不正を認定したことを受けて、ロシアのスポーツ省は「報告書の結果と事実について精査する」とする声明を発表し、独自に検証する方針を示しました。


東京パラリンピックへ サポートセンターオープン

2020年の東京パラリンピックに向けて、競技団体を支援する「パラリンピックサポートセンター」が10日、東京都内にオープンしました。


ドーピング問題 欧州陸連理事会で対応検討へ

ロシア陸上界のドーピング問題を受けて、ヨーロッパ陸上競技連盟は10日、理事会でこの問題への対応を検討することにしています。


大関・琴奨菊 好調の嘉風圧倒し3連勝

大相撲九州場所は3日目、大関・琴奨菊が今場所も好調の小結・嘉風を圧倒し、初日から3連勝としました。中入り後の主な勝敗です。


五郎丸ポーズに似た仏像 高校生が必勝祈願

ラグビーワールドカップで活躍した五郎丸歩選手のキックの前の独特のポーズに似ていると、仏像の姿が話題になっている岐阜県関市の寺に、地元の高校のラグビー部が必勝祈願に訪れました。


野球賭博 巨人が3投手との契約解除し陳謝

プロ野球、巨人は、野球賭博問題で所属する3人の選手の無期の失格処分が決まったのを受けて3人との契約を正式に解除しました。巨人の久保博社長は、「ファンの皆様、関係者に心よりおわびします」と陳謝しました。


野球賭博 巨人の3投手を無期失格処分

プロ野球、巨人の選手による野球賭博問題で、熊崎勝彦コミッショナーは賭博を行っていた3人の選手をいずれも無期の失格処分にしました。


野球賭博 3投手は無期の失格処分が相当

プロ野球、巨人の選手による野球賭博問題を調査しているNPB=日本野球機構の調査委員会は、賭博をしていた3人の選手について、いずれも無期の失格処分とするのが相当とする処分案を盛り込んだ報告書を熊崎勝彦コミッショナーに提出しました。


ロッテ今江がFA宣言 退団確実

プロ野球、ロッテの中心バッター、今江敏晃選手が海外を含めて自由に移籍先を探すことができるFA=フリーエージェントの権利を行使する意向を表明しました。ロッテはFAの権利を行使した選手の残留を認めていないため、今江選手は退団することが確実となりました。


ゴールデングラブ賞 ヤクルトから3人

プロ野球で守備の優れた選手に贈られる「ゴールデン・グラブ賞」が発表され、セ・リーグで14年ぶりに優勝したヤクルトから初受賞2人を含む3人が選ばれました。


巨人投手ら 警視庁に野球賭博関与認める

プロ野球・巨人の投手3人が野球賭博を行っていたとされる問題で、警視庁が、事実関係について投手3人から話を聴いていたことが関係者への取材で分かりました。投手らは賭博への関与を認める説明をしているということで、警視庁は今後、一緒に賭博を行ったとされる人物などからも話を聴いて賭博罪に当たるかどうか詳しく調べることにしています。


ロシア薬物疑惑 インターポールに証拠提供

ロシア陸上界のドーピング問題で、WADA=世界アンチドーピング機構の第三者委員会は、ロシアが1400余りの検体を破棄するなど禁止薬物の使用を隠蔽したり、検査逃れのための賄賂などの不正行為が日常化していたとして、インターポール=国際刑事警察機構に証拠を提供しました。


野球賭博 巨人3投手から警視庁が事情聴く

プロ野球・巨人の投手3人が野球賭博を行っていたとされる問題で、警視庁が、事実関係について投手3人から話を聴いていたことが関係者への取材で分かりました。警視庁は今後、ほかの関係者からも話を聴いて賭博罪に当たるかどうか調べを進めることにしています。


エリートアカデミー 2競技追加の見通し

2020年東京オリンピックなどを見据え若手選手を英才教育する「エリートアカデミー」の対象競技に、アーチェリーとボートが追加される見通しであることが分かりました。


W杯招致疑惑 独サッカー連盟会長が辞任表明

2006年にドイツで開催されたサッカーのワールドカップの招致を巡り、買収が行われた疑惑が取り沙汰されていることについて、ドイツサッカー連盟の会長は改めて疑惑を否定する一方で、混乱を招いた責任を取って辞任すると表明しました。


ロシアのドーピング疑惑 五輪などの出場停止を勧告

WADA=世界アンチドーピング機構の第三者委員会は、ロシアの陸上界で組織的なドーピングが行われていることを認定したうえで、来年のオリンピックも含めた陸上競技にロシアを出場させないよう勧告しました。


社会人野球日本選手権 日本生命が優勝

社会人野球の日本選手権は9日夜、京セラドーム大阪で決勝が行われ、日本生命が9回、3対2で逆転サヨナラ勝ちして史上3チーム目となる都市対抗野球との2大タイトル制覇を果たしました。


7人制ラグビー 五輪決めた日本代表男子が帰国

7人制ラグビーで来年のリオデジャネイロオリンピック出場を決めた男子の日本代表が9日夜、予選が行われた香港から帰国しました。


日蘭の子ども 車いすバスケットで交流

5年後の東京オリンピック・パラリンピックに向け、国際交流を深めようと、日本とオランダの子どもたちが一緒に車いすバスケットボールを体験しました。


「ワールドラグビー」会長 日本開催W杯に期待

ラグビーの国際競技団体「ワールドラグビー」のベルナール・ラパセ会長が来日して記者会見し、4年後に日本で開かれるワールドカップについて「アジアで初めての革新的なイベントになる」と期待感を示しました。


ラグビー リーチが練習再開

ラグビーワールドカップの日本代表でキャプテンを務めたリーチマイケル選手が、今週開幕するトップリーグに向けて所属チームの東芝で練習を再開しました。


日本ハム「配慮に欠けていた」広告撤去

プロ野球・日本ハムは、北海道の新千歳空港に掲げている「北海道は、開拓者の大地だ」と書かれた広告について、先住民族であるアイヌ民族に対し「配慮に欠けていた」などとして、9日夜、撤去しました。


巨人の調査結果 「球団内で頻繁に賭け事」判明

野球賭博の問題を受けて巨人が行った調査では、球団内で頻繁に賭け事が行われていたことが分かりました。


ことし初めて「満員御礼」ならず

大相撲九州場所は9日、2日目の観客の入りが6割にとどまって、ことし初めて「満員御礼」とならず、5場所連続で続いてきた15日間満員御礼が途切れました。


日馬富士に土 嘉風が連日の殊勲

大相撲九州場所は2日目で横綱・日馬富士に土がつき、小結の嘉風は初日の鶴竜に続いて9日は大関・稀勢の里を破りました。


野球賭博問題 NPBが再発防止策を説明

プロ野球、巨人の3人の選手が野球賭博を行っていた問題で、NPB=日本野球機構は9日、臨時の実行委員会を開き、各球団に対して野球協約の研修を充実させることなど検討している再発防止策について説明しました。


野球賭博問題 巨人 3選手との契約解除へ

プロ野球、巨人の選手による野球賭博問題で、球団は、賭博を行っていた3人の選手との契約を解除する方針を決めました。


“アイヌ民族への配慮欠けた” 日本ハム 広告撤去へ

プロ野球・日本ハムは、北海道の新千歳空港に掲げている「北海道は、開拓者の大地だ」と書かれた広告について、先住民族であるアイヌ民族に対し「配慮に欠けていた」などとして撤去することを決めました。


テニス 錦織 世界ランク8位に後退

テニス男子シングルスの最新の世界ランキングが発表され、錦織圭選手は8位に後退しました。


新国立競技場 情報共有徹底で初の連絡会議

新国立競技場の整備計画が白紙撤回された問題を受けて、関係機関の情報共有を徹底するための初めての連絡会議が文部科学省で開かれました。


森田知事 サーフィンの千葉県内での実施要請

千葉県の森田知事は、東京オリンピック・パラリンピックの組織委員会の会長を務める森元総理大臣と会談し、レスリングなど3つの競技の県内での開催に向けて協力する考えを伝えたうえで、追加種目として提案されているサーフィンについても県内での実施を要請しました。


中日 左の中継ぎ高橋聡文がFA権行使

プロ野球、中日の左の中継ぎ高橋聡文投手が、FA=フリーエージェントの権利を行使する手続きを行いました。


ソフトバンク松田 海外FA行使へ

プロ野球、ソフトバンクの2年連続の日本一に貢献した松田宣浩選手が、大リーグへの挑戦を視野に、海外を含めたFA=フリーエージェントの権利を行使することになりました。


千葉県 五輪サーフィンの開催を要請へ

2020年の東京オリンピックの追加種目として提案されているサーフィンについて、千葉県の森田知事は実施が決まった場合に千葉県内での開催を大会の組織委員会に要請する方針です。


リオ五輪・パラリンピック 国際放送センター完成

来年のリオデジャネイロオリンピックに向けて建設が進められているオリンピックパークで、最初に完成した国際放送センターが8日、大会の組織委員会に引き渡されました。


ドルトムント 香川 約2か月ぶりゴール

サッカーのドイツ1部リーグ、ドルトムントの香川真司選手は8日のシャルケ戦にフル出場しおよそ2か月ぶりとなるゴールを決めました。


野球プレミア12 日本 開幕戦で韓国に勝利

野球の国際大会「プレミア12」が8日夜開幕し、日本は札幌で行われた開幕戦で韓国に5対0で勝ち、白星スタートをきりました。


フェンシングW杯 男子フルーレ団体 日本は5位

東京で開かれたフェンシングのワールドカップの男子フルーレ団体で、日本は準々決勝で敗れて5位でした。


競泳 萩野選手 水泳教室で子どもたちと交流

オリンピックの競泳で活躍が期待される日本のエースの萩野公介選手が水泳教室に参加して子どもたちと交流しました。


男子ゴルフ世界選手権 岩田64位 小平71位

男子ゴルフの世界選手権シリーズの第1戦は8日、中国の上海で第3ラウンドの残りと最終ラウンドが行われ、岩田寛選手は通算1オーバーの64位、小平智選手は通算6オーバーの71位に終わりました。イギリスの30歳、ラッセル・ノックス選手が通算20アンダーでアメリカツアー初優勝を果たしました。


柔道男子100キロ級 ウルフ・アロン選手が初優勝

柔道の講道館杯全日本体重別選手権は千葉市で最終日が行われ、男子の100キロ級で、大学2年の19歳、ウルフ・アロン選手が初優勝しました。


大相撲九州場所初日 鶴竜が嘉風に敗れる

大相撲九州場所が福岡市の福岡国際センターで初日を迎え、先場所優勝の横綱・鶴竜が小結に復帰した嘉風に敗れる波乱がありました。


7人制ラグビー男子 五輪出場権を獲得

来年のリオデジャネイロオリンピックで初めて採用される7人制ラグビーのアジア予選が行われ、男子の日本代表が決勝で香港に24対10で勝って優勝し、リオデジャネイロオリンピックの出場権を獲得しました。


リオ五輪 競泳の水着発表 萩野らがモデル

来年のリオデジャネイロオリンピックの競泳で金メダルを目指す萩野公介選手が、オリンピックに向けた水着の発表会に参加しました。


7人制ラグビー男子 五輪かけ決勝へ

香港で行われている来年のリオデジャネイロオリンピックの出場権をかけた7人制ラグビーのアジア予選で、男子の日本代表は8日夜の決勝に進み、勝てばオリンピック出場が決まります。


女子ゴルフ アン・ソンジュが優勝

女子ゴルフのアメリカツアーを兼ねた国内ツアーの大会は三重県志摩市で最終ラウンドが行われ、韓国のアン・ソンジュ選手が3人によるプレーオフを制して、今シーズン2勝目、ツアー通算20勝目を挙げました。


テニス全日本選手権 男子は内山が初優勝

テニスの全日本選手権男子シングルスの決勝が東京で行われ、23歳の内山靖崇選手が初優勝しました。


男子ゴルフ国内ツアー 谷原が2年ぶり優勝

男子ゴルフの国内ツアーの大会は千葉県印西市で最終ラウンドが行われ、36歳の谷原秀人選手が2年ぶりに優勝し、ツアー通算11勝目を挙げました。


サッカー日本代表 W杯予選出発前に調整

サッカーワールドカップアジア2次予選に臨む日本代表は、8日夜の出発を前に千葉県で軽めの調整を行いました。


海がないのにビーチサッカー 埼玉

埼玉県越谷市では、オーストラリアの海岸の砂を運び込んで作った試合会場でビーチサッカーの全国大会が開かれています。


ミラン本田は途中出場も得点に絡めず

サッカーのイタリア1部リーグ、ミランの本田圭佑選手は、7日、アタランタ戦に臨み後半途中から出場しましたが、得点に絡むことはできませんでした。


錦織 ツアーファイナルは出場の見通し

テニスの錦織圭選手が今月5日の試合で左脇腹を痛めたことについて、錦織選手のマネージャーは「軽い炎症があるものの、ツアーファイナルには100%問題ない」として、錦織選手が今月15日から始まる大会、ツアーファイナルに予定どおりに出場する見通しを示しました。


九州場所 3横綱がそろってきょう初日

大相撲九州場所は初の2連覇を目指す鶴竜と、ともに休場明けとなる白鵬と日馬富士の3横綱がそろって、8日、初日を迎えます。


マインツ武藤 2得点に絡む活躍

サッカーのドイツ1部リーグ、マインツの武藤嘉紀選手は、7日、ウォルフスブルク戦にフル出場し、2得点に絡む活躍で勝利に貢献しました。


レスター岡崎は後半から途中出場

サッカー、イングランドプレミアリーグ、レスターの岡崎慎司選手は、7日のワトフォード戦で後半から出場しましたがゴールを奪うことはできませんでした。


男子ゴルフ世界選手権 松山が棄権

男子ゴルフの世界選手権シリーズの第1戦は、7日、中国の上海で第3ラウンドが行われ、松山英樹選手が背中の痛みで途中棄権しました。


プレミア12 小久保監督「何が何でも世界一」

野球の国際大会「プレミア12」の開幕を8日に控え、開幕戦で韓国と対戦する日本代表の小久保裕紀監督が「何が何でも世界一を取れるよう頑張りたい」と意気込みを語りました。


フェンシングW杯 太田は3位

東京で開かれているフェンシングのワールドカップ男子フルーレ個人で、世界王者の太田雄貴選手は準決勝で敗れて3位でした。


女子ゴルフ 韓国のジェニー・シンが首位に

女子ゴルフのアメリカツアーを兼ねた国内ツアーの大会は、三重県志摩市で第2ラウンドが行われ、韓国のジェニー・シン選手がトップに立ちました。日本勢のトップは鈴木愛選手で、首位と3打差の6位につけています。


男子ゴルフ 谷原が単独首位に

男子ゴルフの国内ツアーの大会は、千葉県印西市で第3ラウンドが行われ、2シーズンぶりの優勝を狙う36歳の谷原秀人選手が首位に立ちました。


柔道講道館杯 朝比奈が女子で9年ぶりの3連覇

柔道の講道館杯、全日本体重別選手権が千葉市で始まり、女子の78キロを超えるクラスで、大学1年の朝比奈沙羅選手が、女子では9年ぶりとなる大会3連覇を果たしました。


学生横綱に拓大2年の黒川宏次朗

相撲の「学生横綱」を決める全国学生選手権の個人戦が、大阪・堺市で行われ、拓殖大2年の黒川宏次朗選手が初優勝しました。


テニス全日本選手権女子 桑田寛子が初優勝

テニスの全日本選手権、女子シングルスの決勝が東京で行われ、24歳の桑田寛子選手が初優勝しました。


浅田真央 グランプリシリーズ初戦で優勝

フィギュアスケートで2シーズンぶりに復帰した女子シングルの浅田真央選手が、グランプリシリーズの初戦として出場した中国大会で優勝しました。


J1 広島と鹿島のステージ優勝争いは最終節に

サッカーJ1は、7日、第2ステージの第16節の9試合が行われ、首位のサンフレッチェ広島と2位の鹿島アントラーズがともに勝ったため、ステージ優勝争いは次の最終節に持ち越されました。


巨人・高橋由伸新監督 秋のキャンプで始動

プロ野球、巨人の高橋由伸新監督が、7日から始まった秋のキャンプで監督としてのスタートをきり、初日から工夫を凝らした練習で持ち味を出しました。


中日・藤井 FA権行使せず残留

プロ野球、中日の外野手、藤井淳志選手が、FA=フリーエージェントの権利を行使せず、チームに残る意向を示しました。


ソフトバンク 和田獲得を発表 5年ぶり復帰

プロ野球のソフトバンクは、大リーグ、カブスを戦力外になった和田毅投手を獲得したと発表し、5年ぶりに日本球界に復帰することになりました。


東京五輪「逸材」発掘の体力測定会

2020年の東京オリンピックに向け、メダルを狙える有望選手を発掘するための体力測定会が、東京都内で開かれました。


7人制ラグビー五輪予選 日本は男女とも3連勝

来年のリオデジャネイロオリンピックの出場権をかけた7人制ラグビーのアジア予選が開幕し、男子の日本代表は、15人制のワールドカップにも出場した藤田慶和選手の活躍などで、初日、3連勝と好スタートを切りました。


サッカー女子 皇后杯きょう開幕

サッカー女子の日本一を争う皇后杯、全日本女子選手権が7日に開幕します。


野球日本代表 プエルトリコに2連勝

8日に開幕する野球の国際大会「プレミア12」に臨む日本代表は、5日夜に続いて福岡市でプエルトリコと強化試合を行い、3対2でサヨナラ勝ちしました。


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